劇場名

地域

公開日

前売券

シネマート新宿

東京

5/9(土)~5/15(金)
※5/10(日)休映

渋谷HUMAXシネマ

東京

4/18(土)~5/8(金)

渋谷HUMAXシネマ

東京

12/19(土)~12/25(金)
【凱旋上映】

ニュー八王子シネマ

東京

5/23(土)~6/12(金)

札幌KLUB COUNTER ACTION

北海道

8/5(水) ※1日限定上映

弘前Mag-Net

青森

7/22(水)~7/24(金)

酒田hope

山形

8/6(木)、8/7(金)

横浜・シネマジャック&ベティ

神奈川

7/25(土)~7/31(金)

浜松・シネマイーラ

静岡

8/29(土)~9/4(金)

仙台・桜井薬局セントラルホール

宮城

6/20(土)~7/2(木)

湖畔の映画祭

山梨

8/2(日)

名古屋シネマテーク

愛知

5/2(金)~5/15(金)

立誠シネマ

京都

5/30(土)~6/12(金)

シネマート心斎橋

大阪

4/18(土)~5/1(金)

十三・シアターセブン

大阪

6/20(土)~6/26(金)

神戸・元町映画館

兵庫

6/13(土)~6/19(金)

岡山PEPPERLAND

岡山

10/24(土)~10/25(日)

横川シネマ

広島

7/15(水)~7/21(火)

博多・中洲大洋映画劇場

福岡

5/9(土)~5/22(金)

ゆふいん文化・記録映画祭

大分

6/28(日)

那覇・LIVE HOUSEサイバーボックス

沖縄

8/30(日) ※1日限定上映

※前売券の劇場窓口での販売は各劇場の公開初日前日までとなります。

コメント

近藤智洋(GHEEE, ex.PEALOUT)

ツアーでいろんな場所へ旅すると
空港や、居酒屋、街の中でと、ニューロティカチームと遭遇することがよくある。
いつだって、どこで会っても、あっちゃんはやさしくてあったかい。
この映画「あっちゃん」を観るとその理由がわかる。
ますますあっちゃんが大好きになりました!

N∀OKI / ROTTENGRAFFTY

結成30周年ニューロティカあっちゃんの生き様ドキュメント‼︎
中学生の時に知ってから今もがむしゃらにステージに立ち続けるあっちゃん。
包み隠せない人柄が映像から滲み出て、終わりまでズラーッと楽しめました‼︎
バンドマンとお菓子屋店主の両方の顔
人間臭さ最高です!
ROCK万歳 ! 藤屋万歳!
あっちゃんに乾杯‼︎

NOBUYA / ROTTENGRAFFTY

「ピエロの素顔はとても繊細な人間でした」︎

グレートマエカワ/フラワーカンパニーズ

ニューロティカの歌に、アッパーな歌が多いのは、あっちゃんがずっと労働者だからだったんですね!
労働者には、お祭りが絶対に必要じゃないですか?
ニューロティカの歌の根本は労働歌であり、それは言い換えればブルースですよね。
ニューロティカは、ずっとパンクロックというブルースを歌ってるバンドだからみんなやられちゃうんですね!
しびれます!改めて惚れ直しました!

鈴木圭介/フラワーカンパニーズ

あっちゃんとお母さんとのやりとりが愛おしい。
これを観ればあっちゃんが【日本のロックの中心】って事が分かるよ。

関根史織/Base Ball Bear

ツアー中に東北から車で東京まで帰る道中のサービスエリアで、ニューロティカさんチームとバッタリお会いしました。我々からしたら大先輩ですから少々緊張しながらアツシさんにご挨拶させて頂きウチのCDを渡したら、「じゃあウチのも」と言ってCDと『あっちゃん』のDVDを下さいました。そして「DVD観て、もし良かったらコメント下さい」って言われたんですね。わたしそれに内心びっくりしまして。だってこういうのって大体は仲の良いミュージシャンや、自分の尊敬するアーティストとか、または知名度のある人とかを選ぶでしょう。なのにアツシさんたら会ったばかりのド後輩である我々に、物腰柔らかに「コメント下さい」ってサラッと言ったんですよ。その時点で「なんかすごい人だなあ」と思いまして。それで妙に気になっちゃって家帰ってすぐ『あっちゃん』観たんですけど、これ観たらアツシさんがどういう人なのかよく分かるので、すごく納得しました。ステージのアツシさんはもちろん素敵ですが、お菓子屋さんのアツシさんにもグッときます!

四星球シンガー担当北島康雄

映画を映画に例えるのは失礼かもしれませんが、『あっちゃん』はノンフィクションの『男はつらいよ』のように思いました。上映時間ずっとメッセージをいただきました。次回作はぜひ、3Dでお願いします。

団長/NoGoD

この映画は余りにも生々しい。これからバンドをやろうって人が見たら、あまりの現実に絶望するかもしれない。一般的なロックキッズが見たら、ステージを降りたバンドマンのリアルにショックを受けるかもしれない。だが、それでも見てほしい。この作品には夢や希望なんかよりも、もっと大切な「愛」がパッケージングされている。アツシさんを取り巻く全ての「愛」を是非感じ取ってほしい。

アツシさん。 自分もアツシさんの背中を追っかけながらいつまでも白塗りしていきます。

ワタルバスター/Oi-SKALL MATES

ただのオッサン(人間)だけど、ただ者ではない。
パンク精神を持つロッカー。
ピエロで天使。最終的にこの映画の主人公に泣かされ変な気分…。
お陰で深酒ですよ。

タイセイ/SA

あっちゃんには本当に若い頃お世話になったんだよ。ただの岐阜のガキのSAを凄く優しく面倒見てくれたんだ。あれから30年。あっちゃんはあの時のあっちゃんとなんにも変わってないんだ。映画「あっちゃん」を見てもっとあっちゃんをニューロティカを好きになりました。あんまり気づいてないかもしれないけど俺、あっちゃんのこと尊敬してんだよ!

ハチミツ二郎/東京ダイナマイト

ボクは高校生の時からずっとニューロティカのあっちゃんが好きでしたが、この映画を観てお菓子屋さんのあっちゃんも好きになってこないだ八王子のお菓子屋さんまで行ってしまいました。

河口純之助/ ex:THE BLUE HEARTS

なんでだ!?
この映画は、スゲェ!!
たぐいまれなる男、あっちゃんの映画だからだ!!
たぐいまれなるバンド、ニューローティカの映画だからだ!!
この映画をとおして、こんなに大勢の人たちが、ずっと魂を共有しながら、ニューロティカと、つながっているんだぜ!!
ロックンロールって、だからすげぇんだ!!
だよなっ、あっちゃん!!
だよなっ、ナリオ!!

岡野雅行/サッカー元日本代表・現ガイナーレ鳥取GM

映画『あっちゃん』感動しました。
ニューロティカは、中学生の時に聴き大好きになりました。
お菓子屋さんをやりながらバンドもやり、本当に凄い事だと思います。
自ら動き何も言い訳しないあっちゃんの姿に感動しますし、その姿こそ皆から愛されているのだと思います‼
勉強になりました。
負けずに毎日楽しく頑張ります‼
これからもずーっと唄い続けて下さい。
そしてまた飲みましょう‼
野人

TGMX/FRONTIER BACKYARD

何事も意志を持ってやる事の大切さを映画から感じました。バンドもお菓子屋さんも全てにおいて。
その強さと、僕なんかにも気さくに話かけてくれる独特なライトな優しい部分、その両方が本当に魅力的で、周りの人をいつの時代も引きつけてきたんだなと。それが30年もバンド続けていける、いわば選ばれた人なんです!なんとか少しでもあやかりたいです!
あっちゃん、これからも変わらずに頑張ってください!

平川忠亮/浦和レッズ

いつの間にか、あっちゃんの魅力に引かれた自分がいました!
その理由がこの映画を見てハッキリとわかりました。あっちゃんカッコいい!

田村 淳

世界中のあっちゃんの中で、こんなにも愛されてるあっちゃんはいないだろうなと、映画を見て感じました!愛される男には理由がある!その理由がたっぷりと詰まった映画です。愛すべき男ニューロティカあっちゃん!僕もあっちゃんみたいなあっちゃんを目指します٩(ˊᗜˋ*)و

SHOGO/175R

世界に向けて声を大にして言いたい。
日本には、
こんなに笑えて泣けるピエロがいるんだぜ。
ハッピーライフ!

勝村政信

パンクで伝説になるには、破滅的に生きることだ。だが、あっちゃんは破滅的ではない。いい奴だ。破滅的にいい奴だ。だから伝説になる資格がある。答えはこの映画だ。

西園寺 瞳(氣志團)/元メンバー

ニューロティカのライブに行くと、最高に楽しいのに何故だかいつも泣きそうな気持ちになるのですが、映画を観て何となくその理由が分かったような気がします。
あっちゃん大好き!

日高央/THE STARBEMS

日本最古のメロコア? 日本初のPOP PUNK? 多くの音楽遺産を生み出し続けているのに、あっちゃんは音楽のことなんかそっちのけで、周りにいる人を楽しませようとしか思っていない……ステージで観ているあっちゃんは、楽屋でもそのままで、周りが気をつかう前に下世話なオヤジギャグで和ませてくれるし、打ち上げはもっと下世話なオフレコ話で盛り上げてくれるし……ライブハウスとお菓子屋さんを駆け巡る唯一無二の生き様は、逆に街のそこここにいる誰しもが可能性を秘めているんだってことを教えてくれる、生きるヒントがたくさん詰まった素敵な映画!

叫/宇宙戦隊NOIZ

映画を観てバンドのVoと言うよりは、一人の人間としてのイノウエアツシさんが素敵で、映画館で声出して笑いました(笑)
笑いあり涙ありロックバカって最高!皆さん是非観て下さい。そして朝まで居酒屋で語りましょう(笑) そんな素敵な作品でした。

福島拓哉/映画監督

ナリオ監督とは長い付き合いをさせてもらっています。
だからナリオ監督の最高傑作なことは観る前からわかってました。

もちろんニューロティカのライブに行ったこともあります。
だからあっちゃんという人が魅力的なことくらい余裕で知ってました。

自分でも40過ぎてまだバンドやってます。
だから30年間のロック史みたいなのも何となく知ってました。

でも、そんなこと全部ぶっとぶくらい、とにかくいい映画だった。
刺さった。
しかも癒された。
なんか勇気まで出てきた。
なんだこれ。
こんな最高なエンタメ映画、ハリウッドからもなかなか出てこない。

一度でもバンド解散したことあるやつと、
一度でもライブハウスの中に入ったことあるやつは絶対観たほうがいいぜ!

遠井地下道/イギリス人

この映画を観てあっちゃんが好きになりました。

AZU/THE GELUGUGU

衝動と勇気と優しさで走り続ける男。そんなバンドマンのドキュメント。人生とは?仲間とは?またしても大好きな先輩に色々教えてもらいました。やりたいことやらないと嘘になっちまうぜ!

Dynamite Tommy

今までロックバンドは、自分をさらけ出す事と思ってやっていたけど、全然甘かった。やればここまでさらけ出す事ができるんだね。生きる衝動が映像からビンビン伝わってきます。最高だね!

高橋浩司/HARISS・DQS・The Everything Breaks

ニューロティカを、あっちゃんを、好きになってから長い年月が経ちました。
中指を立てないパンクロックを高校の時の自分に教えてくれました。
みんなで楽しく歌うパンクロックを教えてくれました。
ライブで汗をかく楽しさを教えてくれました。
人と人を繋げる事の素晴らしさを教えてくれました。
人を楽しませる事に全力で取り組む美しさを教えてくれました。
尊敬する人はあっちゃん。俺はずっとそうです。これからも。
そしてこの映画がある世の中で良かった。

bamboo/milktub

「映画作りたいんだけど協力してくれないか?」
そんな事言われたのが昨年の春頃でした。
あまりの突拍子も無さと面白さに即OKしたのを覚えてます。「劇場で公開したいんだ」「あっちゃんの生き様を映画にしたい」ナボさんのアツい気持ちに呼応するようにクラウドファンディングを立ち上げて連日の打ち合わせ。そして全国のロチカファンから集まったCAMPFIRE歴代2位(2014)の記録。
数々のクラウドファンディング案件を担当してきましたが、これだけ愛にまみれた企画は早々ないんじゃないかな。
制作委員会なんでDVD貰いましたけど、試写会で劇場で見たくて封印してました。映画「あっちゃん」で描かれる僕ら後輩の知らない「イノウエアツシ」という男の生き様はドキュメンタリー映画としても、そしてバンドブームを回顧する意味の資料映像としても見所たっぷりでした。
インディーズ日本代表のニューロティカが、インディーズな映画で全国ロードショーって痛快な記録じゃないですか。各地で好評なら北海道や、更に全国各地で上映ワンチャンある訳ですよ。
是非皆が大好きなあっちゃんがスクリーンで更に全国の皆さんの街で会えるようにお友達お誘い合わせの上、劇場まで足を運んでみてください。

ウルフルケイスケ/ウルフルズ

「根がパンクだから」と言いきるあっちゃんは最高に格好いい。
大事なのはカタチじゃなくてキモチ、だから30年続けられているんだと思う。

ダイノジ大谷

ミュージシャン、アーティスト、でなくて、"バンドマン"が好きだ。しかも、ロックバカなバンドマン。取り返しがつかないって、なんて素敵なことなんだろう。
バンドマンはバンドを続けてればバンドマンでありつづけるのだとわかった。
やめられないねぇ。

片桐 仁/ラーメンズ

「あっちゃん」見ました! 30年「ニューロティカ」というパンクバンドが続いたのは、ひとえに"あっちゃんの人間力"のたまものなんだなーと思いました。歴代メンバー皆さんのお話を聞いて、あっちゃんはなんて素敵な人なんだと感動しました。
ただ、余計なお世話かもしれませんが、お母さんも高齢だし、誰かあっちゃんと結婚してくれないかなー?と心から思ってしまいました。北川景子さん、もしくは堀北真希さん、もしくはまちゃまちゃ。あっちゃんと結婚してください!

岩田和明/映画秘宝 編集長

人間ドキュメントとして秀逸です!
カタログ的に撮ってない、あっちゃんの人間性をここまで描いたら・・・
誰もが惚れるでしょ!!!

ガラ/MERRY

「俺達いつでもロックバカ!」この言葉に嘘偽りなど無かった…
どこまでも真っ直ぐに、どこまでも自分に正直に人生を生き抜いて来た男のドキュメント。
時にはお菓子屋、時にはバンドのフロントマン。
ステージを縦横無尽に走り回り歌うその姿はとてつもなく大きく、その背中はとてつもなく広い。
そして、何より懐が深い。
唯一無二のボーカリスト あっちゃん。
俺は偉大な先輩を持ってしまった…
そんな先輩と5月10日新宿ロフトのステージに一緒に立ちます。
あっちゃん、伝説になるにはまだまだまだまだ早すぎる!!
これからも、いつまでもずっとずっとロックバカ!
みんなに愛される男。
貴方は俺の永遠のヒーローです!!

最後にこの映画を観て思いました。
俺は貴方のようなみんなに愛されるボーカリストになりたい。

坂井真紀

ロックンロールは最高です。
あっちゃんは、お菓子屋さんで、お母さんに優しくて、綺麗好きで、お菓子を並べるのが上手で、ダンボールをツブさせたら日本一で、最高にロックンロールです。つまり、あっちゃんのロックンロールは、最高の最高の最強です。

菊池茂夫/写真家

初めてニューロティカを撮ってから27年経ちました。その間、特にべったり撮ることも無かったけど、何処かでいつも偶然会ってて、今までにご無沙汰という挨拶をした記憶も無いです。あっちゃんがノーメイクでライブやってた頃、昔のLOFTで飲み明かした記憶はありますが内容は覚えていないです笑 
この映画で朝から働くあっちゃんを初めて観ました。以前、撮影帰りに家まで送って行った時にお菓子をたくさん戴きましたが、次回はちゃんと買わせていただきます。
つい最近まであっちゃんが歳上だと知らなかったのですが、この映画を観てあっちゃん流石にいろいろくぐり抜けてきたんだなあと、しみじみ感動してしまいました。多分俺たちはずっとLOFT周辺に居続けると思いますのでこれからも宜しくお願いします!

バイきんぐ小峠

中学生の時から大好きだったあっちゃん。ある程度は知った気でいましたが、スクリーンの中には僕の全く知らないあっちゃんがいました。

林愛夏/ベイビーレイズJAPAN

ニューロティカさんの結成30周年記念映画を鑑賞しました。
あっちゃんさんの人柄や音楽への想いが凝縮されていて、ニューロティカさんがわかってグッと来ました!
あっちゃんさんの笑顔がもっと好きになりました!
ニューロティカ魂が吹き込まれた楽曲、これからも大切に歌います。

ターシ/Lonesome Dove Woodrows

みんなの知ってる あっちゃん
みんなの知らない あっちゃん
俺の知ってる イノウエさん
俺の知らない イノウエさん
何十年も前から、その背中を追っているような気がします
この映画を観て、あらためてそう思いました

RYOJI /POTSHOT

え!
そんなとこまで映しちゃうの?
そんなことまで言っちゃうの?
あの時そんなことになってたの?
めちゃめちゃ面白くてそして泣けます。
大好きなあっちゃん、
もっと好きになりました。
これからもアンケートの尊敬する人の欄には
「坂本龍馬」ではなく
「イノウエアツシ」と書きます!(笑)

宮田和弥/JUN SKY WALKER(S)

リアルを超えたリアルがそこに!全てのロケンローラーの背中を押してくれる作品です!ありがとう!

矢沢洋子

試写会にて映画あっちゃん拝見させて頂きました!
一言で言うとただひたすらに素晴らしい。
全てのバンドマンに見てもらいたい作品です。
ニューロティカのあっちゃん、お菓子屋のあっちゃん
いつの時代もどんな場面もやっぱり
みんなが大好きなあっちゃん!
イノウエアツシという人間の魅力が全開なそんな映画でした。
ぐっと胸があつくなるシーンあり
わああ!いつものあっちゃん笑 と思わずクスリとくるシーンあり
ニューロティカに、あっちゃんに出会えた事に改めて感謝!!

UG/ギターウルフ

ニューロティカを知ってる人はもちろん、知らない人も楽しめる映画、それがあっちゃん!これぞあっちゃん!!

マサヨ/ロリータ18号

スクリーンに映る主役はとてもよくお会いする方で、ドキュメンタリーというその物語は少々知っているお話で、それを映画として観ている自分がまたスクリーンの中にもいる。
何だか不思議な光景でした。
そして、その光景を俯瞰で見るとバンドマンにとって当たり前の日常であり、夢と現実が毎日交錯するドグラマグラの様な生活。
皆、やっぱりこうやってバンドを続けている。
以前号泣したラモーンズの『END OF THE CENTURY』より、やはり号泣した『アンヴィル!』よりも自分にとっては一番リアルだったので、むしろ泣く事すら忘れ映画に没頭してしまいました。
内容について詳しくは書きませんが、胸が痛む場面が随所にありました。
ピエロは人間が悩み苦しみながら作られて、それでも人を笑わせているんだな…と。
でも、あっちゃんと常に共にあるニューロティカという夢が、30年間の長い永い時間をかけて研ぎ澄まされ、熟成され、最終的には観ている我々に笑いと勇気と感動を与えてくれる。
それはライブでいつも当たり前の様に感じる感覚だけど、あえてスクリーンで観るとちょっと冷静になり、大勢のステキな仲間達に囲まれピエロを纏い続けるイノウエアツシという人間を改めて大好きだなと思いました。
この映画を10代のクソガキに観てもらいたいな。
大人になるとはそういう事なんだ、
でも、楽しいよと。
『あっちゃん』良い映画でした☆
そして、沢山の愛とロックの中心にいる主役はいつもよりキラキラと輝いて見えました(オデコが)。
公開したらニュー八王子シネマに観に行きますね、母と。
追伸:
『あっちゃん』の題字を書かせて頂きました。
また1つ冥土の土産が出来ました。
ありがとうございました★

佐々木美夏/ライター(著書に『14歳Ⅲ』など)

八王子の野球少年がうっかりバンドを組んで早30数年。ふだんは商品の仕入れと陳列にうるさい几帳面な若旦那でも、ひとたびお声がかかればスイカマンやロッキンピエロに変身して地球の平和を守っている。お酒とお菓子と手仕事と笑い。そして涙。嫁探しを諦めていない50歳独身の婚活に効果はないと思うけど(むしろまた遠のいたのでは)、バンドという病、ステージというドラッグの恐ろしさに身震いしながら満面の笑顔で映画館を出る人たちの姿が見えます。

MAGUMI/Lä-ppisch・THE BREATHLESS

悲しかったり、感動した訳ではないのに眼頭が熱くなった。江頭が熱くなるのは納得がいくが…やっぱり同志だからかね。他人事ではないものが自分の本能に訴えかけたのかな?まあよく編集されてますよ。夢に乗ったら、それを持続させる時間の方が大変です。夢をもってる若者達に見て欲しいですね。この映画を見て、お母さんとのバランスがあっちゃんの外での性格形成になってる気がした。やっぱりピエロの笑顔の目は笑ってない。

ちわきまゆみ/DJ・ミュージシャン

ニューロティカのフロントマンにしてお菓子屋さんの若旦那。仕入れに行ったお菓子の問屋さんに「お菓子は日々の潤いです」みたいな標語が貼ってあった。あぁ、まさに音楽もそうよね~、と思いながら観進めて行った映画「あっちゃん」。こんなにさらけだしたドキュメンタリーがあっただろうか!?彼にしか出来ないこの生き方。この映画を観ると観ないとでは心の潤いがちがいます、確実に。

katsuta☆

ほがらかな気持ちになり、元気をもらいました!(^○^)
ニューロティカの事を知ってるつもりで、いたけど、いろいろわかってより、今度みるとき、ニューロティカを楽しめそうです!(^○^)
あと、ナリオくんや、ナボさん、を、応援したくなりました!あっ新しいギターも(^○^)
見てよかったです!
これからも、ニューロティカを、あっちゃんを、ガンバッてください!(^○^)

古閑裕/KOGA RECORDS代表

ニューロティカ=あっちゃんとしての生き方を30年貫くって凄いです、リスペクト!そんな彼を取り巻いてきた仲間達と歩んだ歴史が心に染み渡る最高のドキュメンタリー映画だと思いました。今バンドやってる若者達は絶対見た方がいいと思います。ホントにおもしろいし、必ずためになる!

遠藤妙子/音楽ライター

2014年に結成30周年を迎えたニューロティカ。「みんなで歌おうパンクロック」で強面のハードコア・バンドとも共演し、その明るく楽しいライヴで強面も虜にし仲間となり。その後の長いバンドの歴史の紆余曲折を描いた、ピエロに扮したヴォーカリスト・あっちゃんを中心としたニューロティカのドキュメンタリー映画。ニューロティカのファンやバンドマン必見の映画であることは間違いなしなのだが、それだけじゃなかった。
ライヴのない日は実家のお菓子屋さんをお母さんと2人で切り盛りするあっちゃん。中年独身男と母親。監督・ナリオ氏は丁寧に2人の生活を掬いあげる。ロックやパンクのmvを多く手掛けているナリオ氏は、勿論、映画も撮っているから当然かもしれないが、何気ない会話や映像から親子の姿を見事にとらえる。きっと2人の生活に多くの人が自分を重ねることができるだろう。グッとくるだろう。
あっちゃんは、そしてニューロティカは現実や生活をしっかり抱きしめ、そしてステージに立ち夢や笑いを届ける。生きていくしんどさを知っているからピエロになれるのだ。
大笑いするつもりで観たのだが、うっかり感動させられちゃった「あっちゃん」。でも、観終わった時、やっぱり私はスカッと笑っていた。またライヴに行こう。パンクロックを笑って歌うためにね。

ISHIYA/FORWARD

自分がPUNKだと思っている人間は、この映画を観た方が良い。
そして、自分自身と重ねてみることだ。
何がPUNKかすぐにわかるから。

宇梶剛士

「あっちゃん」観たよ。歳下なのにお兄ちゃんみたいなあっちゃん。太くて柔らかなんだよね。酒呑みながらもう一度観てみよう♪

髙原秀和/映画監督(安川惡斗『がむしゃら』)

謙虚にして、立ち止まることを知らない男、あっちゃん。これこそが日本人の為の正統派パンクロックムービーだ!

川上奈々美

いつもはニューロティカのあっちゃんの姿をよく見ていたけどこの映画のおかげでふじやのあっちゃんの一面も見れて嬉しかったです!
あっちゃんは本当に不思議な人で劇中でも「あっちゃんはファンタジーな人」なんて言われててきっとそれもあっちゃんがみんなから愛される人柄で磁石のように引き付ける謎の力の持ち主だからこそ そんなあっちゃんに嫉妬する人は多いと思っちゃいました。
あっちゃんの力強く、でも遊び心もあるそんな不思議な人物の実態がなんとなく理解できた気がして見ていてホッコリしましたよ。
いつまでもこの映画を見ていたいと思えました。
また真面目になっちゃいましたが私も遊び心持ってあっちゃんリスペクトでこれからも頑張ります!笑

中村達也

なんだか心臓にぎりつぶされそうになったんだよね。何度も、笑ったはずなんだけれど。日常と狂気の空中綱渡りを友情ぶら下がった天秤棒両腕で支えながら、片手にハ ンドル片手にマイク。天高く張られたロープをピエロが、歩いているんだ。命がけでなんかを、まもりながらさ。どっかで、終わっちまうんじゃないかと、あつしさんの、人生を、テレビでも、見ているかのように、緊張しながら、楽しんでしまった。
人の人生を、傍観して、楽しんでしまった。

暴動(宮藤官九郎・Gu)/元メンバー

ほとんどがお菓子屋のおじさんの日常と、ピエロ愛好家のインタビューなのに、こんなに笑えて、こんなに泣けるなんて。奇跡としか言いようがない傑作です。勇気をもらいました。ありがとうニューロティカ!

仲野茂/アナーキー

"ニューロティカ・フロントマン井上アツシ、「テレ…」を克服したボーカルであり、「嗅覚」を持ち、ロックで一番大事な「パイオニア精神」を持ち合わせている。だからこそ30年フロントマンとして歌い続けている。さぁ~てと、これからだなぁ~あっちゃん!"

Go!/JUNIOR

『丸裸あっちゃん。』
大先輩なんで大それた事は言えませんが…。
「いいぜ!いいぜ!あっちゃん!」
映画を見ながら何度も頭の中でこの言葉が出てきました。
30年って年月は…。あたりまえだけど、
ニューロティカが誕生した年に産まれたベイビーは現在30歳。
あんなことやこんなことやそんなことも…なアレですね。
そんな年月を今もなお、突っ走ってる「あっちゃん」
一筋縄では到底いかないバンドマン稼業。
一人で考える時もあるし、仲間と考え、時には考えが食い違ったり、まとまらない事なんてザラですよね。はい。
この映画を観ていると、どこにでもありそうな「バンドマンあるある」な部分が見えるんだけど…何故だか
「いいぜ!いいぜ!あっちゃん!」
ってな言葉が出てきました。とっても不思議。
俺はバンドマン視点でどうしても観ちゃうんだけど、私生活の「あっちゃん」にも
「いいぜ!いいぜ!あっちゃん!」
ってな言葉が出てきました。とっても不思議。
きっと、それが「あっちゃん」の魅力であって、人間力なんだろ~なぁ~って思います。
ナンノコッチャ?だと思う人は映画館に行ってみて下さい。
なんとなく解ってもらえるんじゃなぁいかなぁ?
あとね!ここちょっと重要!(笑)
元ファンクラブ会員(オクラホマミキサーズ)の俺が。俺なんかが。
映画の中の音楽を数曲担当させて頂いたんです!
これは興奮するし、とっても光栄な事でした!
仲間と「あっちゃん」の晩酌のお供になって、喜んでくれる顔を思い浮かべながら、
ニューロティカの楽曲を「チョイス!」し、俺らなりにカヴァーして楽しくレコーディングしました!
俺ら以外も、映画内で使われている楽曲全てが「あっちゃん愛」に溢れてます!
そんなお楽しみもあります!是非耳を傾けて下さい!ね!
(※俺は自分達の楽曲が流れてるシーンで、曲ばっかりに神経が行ってしまい、セリフが入ってこなかったので、もっかい映画館に観に行かなければなりません…。う~ん、ナルシスト)
そして、今絶賛製作中と噂の
「裏・あっちゃん」
の公開?も激しく楽しみにしています!
「裏・あっちゃん」の撮影に夜の街へ暴れに行く際にはお供致しますので是非お誘いくださいね!



4/18(土)より笑いと涙の劇場公開決定!

監督・編集・撮影 ナリオ 出演 イノウエアツシ

歴代ニューロティカメンバー<修豚、JACKie、SHON、アキオ、カタル、ナボ、シズヲ、RYO、James>、蒼井そら、綾小路翔(氣志團)、
石坂マサヨ(ロリータ18号)、大槻ケンヂ(筋肉少女帯)、北島健司(U.K.PROJECT)、宮藤官九郎、GEN(THE GELUGUGU)、サトパー(30%LESS FAT)、
SHOGO(175R)、ターシ(LONESOME DOVE WOODROWS)、ハチミツ二郎(東京ダイナマイト)、bamboo(milktub)、HIKAGE(THE STAR CLUB)、
PON(LAUGHIN'NOSE)、増子直純(怒髪天)、まちゃまちゃ、宮田和弥(JUN SKY WALKER(S))、矢沢洋子、RYOJI(POTSHOT)、井上綾子 他

制作:東京想舎|製作:NRオフィス、あっちゃん製作委員会
配給:日販|宣伝:ビーズインターナショナル|2015年|日本|103分|2ch|16:9|カラー|デジタル|©あっちゃん製作委員会

ニューロティカ結成30周年記念ドキュメンタリー映画
どこにでもあるお菓子屋さんに生まれた男の、どこにもない生き方。

この話はメンバーにも、家族にも言ってない、恋人にも言ってない。
誰も知らない事があるんだ。それをこの映画で話そうと思う。
―イノウエアツシ

かいせつ

イノウエアツシの50年、ニューロティカの30年。
すべての答えはこの映画で明かされる。

2014年に結成30周年を迎えたパンクバンド"ニューロティカ"。スピード感のあるサウンドに、飾らないストレートな歌詞、そして何と言ってもピエロのメイク。一度見たら誰もが忘れられなくなる日本を代表するロックバンドである。ライブ回数はこれまでに1700回を超え、氣志團、浅野忠信、マキシマムザホルモン、PUFFYなど様々なアーティストに影響を与えメロン記念日やベイビーレイズなどのアイドルへも楽曲提供をするなどジャンルを超えて愛されている。
そのフロントマンでありボーカルであり唯一のオリジナルメンバーであり50歳のイノウエアツシこと"あっちゃん"はライブが無い日は、東京は八王子でお母さんと一緒に実家のお菓子屋の若旦那として日常を過ごしている。そしてライブになるとピエロに変身してオーディエンスに愛と感動を届ける。その生き様はまるでスーパーマンやタイガーマスクのよう。

80年代~90年代の初頭に起きたバンドブームとは一体何だったのか?

本作では1984年の結成から始まる30年に及ぶバンドの歴史を追いながら、正に80年代~90年代初頭のバンドブーム時代を駆け抜けたニューロティカを通して当時のバンドが置かれた状況や、その時当事者たちが考えていたことなど、その真相を浮き彫りにしていく。メンバー同士の確執、事務所との契約金、当時の給料などを包み隠さず語る中で、これまで全くと言っていいほど知らされていなかった事実が明らかになって行く。また同時代を生きた筋肉少女帯の大槻ケンヂが語る当時の状況はその後を生き抜いたバンドがいかに苦境に立たされていたのかをさらに際立たせていくこととなる。

ナリオ監督だから撮ることのできた"あっちゃん"の日常

パンクロックを中心にMVやDVD作品を数多く手掛ける一方で、近年では映画監督としての評価も高く、公開される作品が常に話題となるナリオ監督。パンクの世界で生きてきたナリオ監督だからこそのメンバーとの信頼関係と距離感でこれまで見せることの無かった"あっちゃん"のお菓子屋さんの若旦那としての日常をとらえて行く。まさにナリオ監督だからこそ"あっちゃん"がすべてを曝け出した究極のドキュメンタリーとなっている。

2014年クラウドファンディング第2位の資金調達!

本作の制作資金はクラウドファンディングサイト"CAMPFIRE"で全額が集められ、当初の目標金額375万円を大幅に超える940万3669円が全国のファンから集められた。これは、日本のクラウドファンディング史上、自主制作映画では過去最高の資金調達額であり2014年度のCAMPFIRE総合記録としても第2位となっている。

ニューロティカ

ニューロティカ

高校の同級生、アツシと修豚(しゅうとん)が高校3年生の文化祭で石井聰亙(現、岳龍)監督の映画タイトルから名前を取り「シャッフル」というコピーバンドを結成。卒業した二人は吉祥寺の曼陀羅とシルバーエレファントでコピーバンド大会を開催。やがてオリジナルがやりたくなった二人は1984年1月NEWROTEeKAを結成する。1989年にはインディーバンドとしては異例の読売ホール、渋谷公会堂でのホールワンマンライブを行いどちらも満員にする。1990年6月、バンドブームの最終兵器として満を持して日本コロムビアより、シングル「ア・イ・キ・タ」でメジャーデビュー。メンバーはアツシ(Vo) 、JACKie(Gt.)、修豚(Gt.)、SHON(Ba.)、AKIO(Dr.)。1995年12月新宿LOFTのライブにて修豚、SHON、AKIO脱退。1996年2月 新メンバーにカタル(Gt)、ナボ(Dr.)を迎え4人編成による初ライブ。バンド名をNEW ROTEeKAからNEW ROTE'KAと改名。1997年10月、渋谷ON AIR WESTのライブを最後にJACKie脱退。 11月 、新メンバーにSHIZUWOを迎えNEWROTE'KA再スタート。 2000年5月 TV-FREAK RECORDSより「絶対絶命のピンチ!!」リリース。新メンバーによる代表作となる。メロコアブーム、スカパンクブームに流されることなく自分たちのロックをやり続ける。その後2012年12月にSHIZUWOが脱退表明。2013年6月に新メンバーRYOが加入する。2014年ボーカル、イノウエアツシ50歳、バンド結成30周年のメモリアルイヤーを迎え盛大に 結成30周年イベントを開催。ドキュメンタリー映画「あっちゃん」の撮影がナリオ監督によって開始される。12月RYOが脱退するものの2015年1月には新メンバーとして20代のJAMESが加入。結成以来30年、メジャー、インディー問わず他の誰も真似することの出来ないロックをやり続け、これまでに発表したCDなどの音源は30を超え、のライブ本数は1700回を数える、新宿ロフトの出演回数は断トツの歴代1位であり、今もなお物凄い勢いで走り続けている日本を代表するロックバンドである。現在ではカタカナで"ニューロティカ"と表記されることが多い。そしていよいよ4月18日(土)より映画「あっちゃん」が公開される。

The Official Site Of ニューロティカ http://newroteka.com/

ナリオ

東京生まれ。映像制作会社【東京想舎】ディレクター。パンクロックを中心としたMVやDVD作品を数多く手掛ける一方、映画、テレビ番組、ビデオシネマなどでも幅広く演出の才を振るう。数多くの作品が国内外の映画祭に招待されるなど、映画監督としての実力も評価され映像作家としてさらに活動の場を広げる。


【主な映像作品】 アナーキー『パンクチュエーション』、THE STAR CLUB『WARNING BELL』、THE RYDERS『ONE FOR ALL』、KENZI&THE TRIPS『ロックに未来を』、ニューロティカ『ライブハウスモンスター』、ロリータ18号『スパーラー』、POTSHOT『EARLY YEARS』、JUNIOR『若者たち』、ロットングラフティー『暴イズDEAD』、GELUGUGU『RAT FINK』、HIGHWAY61『FREEDOM』、STOMPiN'BIRD『Brandnew World』、ZEPPET STORE『NOTHING』、イギリス人『西巣鴨3丁目の夕日』、流田プロジェクト『勇気の翼』、SUPER COLA『dandelion』


【映画】 『N.』(1999年零映画祭3位入賞)、『東京タワー』(2002年シネマ下北沢・2週間公開)、『ネゴシくん』(2003年ロフトプラスワン映画祭特別招待作品)、『東京花火』(2005年ゆうばり国際ファンタスティック映画祭正式招待作品・ ショートショートフィルムフェスティバル日本人監督奨励部門NEO JAPAN入選・2013年DVD発売)
『女神戦隊Vレンジャー』(2006年ZENピクチャーズよりDVD発売)、『サヨナラの名場面』(2007年たかだ書房よりDVD発売)、『記憶という名のバスと真冬のリディム』(2009年シネマート六本木・3週間公開/名古屋シネマテーク・2週間公開) (ドイツハンブルク日本映画祭正式招待作品)、『あっちゃん』(2015年劇場公開)

出演者

歴代ニューロティカメンバー

修豚、JACKie、SHON、アキオ、カタル、ナボ、シズヲ、RYO、James

豪華出演陣

蒼井そら
綾小路翔(氣志團)
石坂マサヨ(ロリータ18号)
大槻ケンヂ(筋肉少女帯)
北島健司(U.K.PROJECT)
宮藤官九郎
GEN(THE GELUGUGU)
サトパー(30%LESS FAT)
SHOGO(175R)
ターシ(LONESOME DOVE WOODROWS)
ハチミツ二郎(東京ダイナマイト)
Bamboo(milktub)
HIKAGE(THE STAR CLUB)
PON(LAUGHIN'NOSE)
増子直純(怒髪天)
まちゃまちゃ
宮田和弥(JUN SKY WALKER(S))
矢沢洋子、RYOJI(POTSHOT)
井上綾子(母)

劇中使用曲

ニューロティカ

"DRINKIN' BOYS"
"HIGH-RI-HOO CARNIVAL"
"夏・NANCY・16才"
"太陽族"
"全力疾走フトウメイ"
"バンバン行こうぜ"
"東京ハレンチ天国"
"絶対絶命のピンチに尻尾を高く上げろ!"
"気持ちいっぱいビンビンビン!!"
"飾らないままに"
"おかしなおかしなお菓子屋ロックンロール"
"俺達いつでもロックバカ"

カタル

"We Are Always Rock Clazy!!"
"お菓子屋ロックンロール"
"NRオフィス社歌"

RYO

"飾らないまま(BossaVer)"

Oklahoma Drinkin' BAND

<Tin whistle : Go!(JUNIOR)Guitar : Tiger(MoDERN B Beard/Pinch Of Snuff)Fiddle : HARU(Pinch Of
Snuff)Bagpipe : FAT KOHEY(JUNIOR)Accordion:KATZE(JUNIOR)>

"NANCY"
"JOIN US"

チャラン・ポ・ランタン

"泣き顔ピエロ"

The Birthday

"PIERROT"